劇場アニメーション「ぼくらのよあけ」×空宙博タイアップ企画

ページ番号1001651  更新日 令和4年11月4日 印刷 

劇場アニメーション「ぼくらのよあけ」とタイアップ企画を開催!

ぼくらのよあけいイメージ画像
©今井哲也・講談社/2022「ぼくらのよあけ」製作委員会

劇場アニメーション「ぼくらのよあけ」とのタイアップ企画として、映画のキャラクターたちがコラボマップや解説パネルで展示物を紹介します。
キャラクターたちと一緒に空宙博を楽しみませんか?


タイアップ企画

「ぼくらのよあけ スペシャルコラボMAP」の配布

映画のキャラクターが、空宙博の魅力や宇宙エリアの見どころを紹介するコラボマップを配布します(数量限定)
タイアップ期間限定のオリジナルマップを手に入れよう!

期間
なくなり次第終了

キャラクターによる「解説パネル」の設置

映画のキャラクターが、宇宙エリアの展示物をパネルで紹介します。
キャラクターと一緒に日本の宇宙開発を学ぼう!

期間
令和4年11月30日(水曜日)まで
場所
宇宙エリア

「ぼくらのよあけPRバナー」の設置

映画の名シーンやキャラクターが描かれた特大PRバナーが期間限定で登場します。
主人公の悠真たちと一緒に記念写真を撮ろう!

期間
令和4年11月30日(水曜日)まで
場所
2階 S2ゾーン

劇場アニメーション「ぼくらのよあけ」イントロダクション/ストーリー

講談社「月刊アフタヌーン」で連載された傑作SFジュブナイル漫画「ぼくらのよあけ」(原作:今井哲也)が、この秋、ついに劇場アニメ化!

「頼みがある。私が宇宙に帰るのを手伝ってもらえないだろうか?」

西暦2049年、夏。

阿佐ヶ谷団地に住んでいる小学4年生の沢渡悠真は、
間もなく地球に大接近するという“SH3・アールヴィル彗星”に夢中になっていた。

そんな時、沢渡家の人工知能搭載型家庭用オートボット・ナナコが未知の存在にハッキングされた。

「二月の黎明号」と名乗る宇宙からきたその存在は、
2022年に地球に降下した際、大気圏突入時のトラブルで故障、
悠真たちが住む団地の1棟に擬態して休眠していたという。

その夏、子どもたちの極秘ミッションが始まった―