特別講演会「飛行艇で働くってどんなこと」

ページ番号1001622  更新日 令和4年7月24日 印刷 

現役の海上自衛隊員から「飛行艇」のお仕事についてお話を聞いてみよう

空宙博では、企画展「空とぶ船UF-XS展―荒波をこえる飛行艇のはじまり―」の開催に合わせて、特別講演会を開催します。
この講演会では、飛行艇の運用にかかわるエピソードをもとに、乗組員の仕事などを紹介します。
飛行艇に携わる海上自衛隊員の貴重なお話を、ぜひお聞きください。

日時

令和4年8月13日(土曜日)

午後1時30分から午後2時45分

会場
1階シアタールーム
講師

海上自衛隊岩国航空基地 1等海尉 鈴木利周 氏(救難航空士)

海上自衛隊岩国航空基地 2等海尉 大谷洋輝 氏(操縦士)

対象
小学校高学年以上
参加費
無料(別途入館料が必要です)
定員
140名
申込
事前申込が必要です(先着順)
下記の「空宙博予約サイト」からお申込ください
(注)イベント開催日の1カ月前から開始します
  • いただいた個人情報は本事業以外の目的には使用しません
  • 参加確定メールを自動送信します
  • 迷惑メールフィルターを設定している場合は @sorahaku.revn.jpからのメールを受信できるように設定の変更をお願いします

「飛行艇」をテーマにした企画展を開催

企画展では、「UF-XS実験飛行艇」に焦点をあて、開発経緯や荒波をこえるための「3つの工夫」といった特徴を当時の資料や飛行艇模型などとともに紹介します。
また、UF-XS実験飛行艇に関する講演会や、飛行艇シルエットクイズなどのイベントも同時開催します。
詳しくは、下記のページをご覧ください。