特別企画展「宇宙開発のはじまり」の開催期間を延長します

ページ番号1000936  更新日 令和2年5月18日 印刷 

期間を延長して開催します

空宙博では、ロシアの博物館(国立サンクトペテルブルク歴史博物館、モスクワ市立宇宙飛行士記念博物館及びK.ツィオルコフスキー記念国立宇宙飛行史博物館)との連携の覚書に基づく共同企画の特別企画展「宇宙開発のはじまり」を、今回、コロナウイルス感染拡大防止の対策をとったうえで、開催期間を延長して特別に開催します。

期間
5月19日(火曜日)から
場所
空宙博1階 実機展示場
展示
  • 人工衛星「スプートニク1号」の実物大模型
  • ツィオルコフスキー氏の補聴用具(実物大模型:K.ツィオルコフスキー記念宇宙飛行史博物館から贈呈)
  • ソユーズ2ロケット(1/20模型)
注意事項
コロナウイルス感染防止対策のため、人数制限(15名以内)のご見学にご協力ください。

コロナウイルス感染拡大防止のため、入館者数・観覧時間の制限などがございます。
詳細は下記のページをご覧ください。