A1 航空機と航空機産業の始まり

ページ番号1000588  更新日 平成30年5月4日 印刷 

空宙博A-1エリアの画像
主な展示物:ライトフライヤー(1/1模型)、乙式一型偵察機サルムソンA2A(1/1模型)、ハンスグラーデ単葉機(1/1模型)

人類史に航空機が登場。そして各務原に航空機産業が生まれた。

本博物館の入り口では人類初の動力付き航空機であるライト兄弟のライトフライヤーがお迎えします。またライト兄弟から16年後の1919(大正8)年、フランスから航空教育団を岐阜に招き、1922(大正11)年にサルムソン2A2偵察機をベースに、この岐阜各務原の地で日本の航空産業が誕生しました。この2 機を中心に、人類の空への挑戦、岐阜、各務原における航空産業の誕生を紹介します。
 

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